ご神木プージャの受け方

ご神木を提出した後は、基本的にプリースト(司祭)が炎の前で御祈願しますので、何もする必要はありません。

それでも、それでは物足りなく何か自分でもしたいという方のために、ご神木プージャの受け方をまとめてみました。

 

ホーマの炎のエネルギーを直接浴することができませんが、神のエネルギーは例外なく参加者に働きかけ、その気(エネルギー)は届いています。

気(エネルギー)に敏感な方は感じることができるものと思います。

(感じなくても落胆する必要はありません。)

 

  • 土曜日の22時前後から約1時間実施しています。毎回定刻に実施しているものではありません
  • 開始時間をお知らせできる場合はツイッターでお知らせします。(直前になることが多いと思います。)電波の状況が良くない山岳地域なので、通知できない場合もあるかもしれませんが、ご了承ください。

   ➡ 水野博友Twitter

 

  • 時間中瞑想をするか、ご神木に書いた願いが成就する様お祈りをされると良いでしょう。瞑想をする場合は、目を閉じてシヴァ神のマントラを心の中で繰り返し唱えてください。

 

シヴァ神のマントラ

  オーム・ナ・マ・シヴァ・ヤ