ヒーリングオイルの使い方

オイルの色は時期によって微妙に異なります。

邪気を浄化する力が強い天然のオイル 「ヒーリングオイル」の活用法をまとめてみました。

私も日々の気功治療(ヒーリング)や、自分自身の護身・浄化で、これらの方法で助けられています。

この他にも驚きの効果のご報告がお客様から上がってきますが、それはまとまり次第アップしていきます。

 

また、ユニークな反応・効果などがありましたらメールやお問い合わせフォームからご報告頂ければ幸いです。

 

➡ お問い合わせフォーム

1.ヒーリングスティック療法の効果を高めるために

ヒーリングスティック療法はまず末尾の丸いところで皮膚を擦ります。

それによって邪気が表出してきます。

場合によっては、皮膚が青黒くなったり、赤味を帯びたり(=お血の浮上)、白い粉が噴き出して来たりします。(いつもこの様な反応があるわけではありません。)

ヒーリングスティックで皮膚を擦ってこの様な現象が起きるところや、皮膚がネバーとして擦りにくいところは邪気が溜まっていますので、擦った後にそこにオイルを塗って邪気を浄化していきます。

また、ヒーリング中に皮膚が青黒くなったところはヒーリングオイルを塗ればその場で色が落ち皮膚の色が戻りますので安心です。

 


2.お身体の不快な症状の緩和に

ヒーリングオイルは邪気を浄化するオイルですので、邪気が原因となって起こる多様な症状の改善が期待できます。 身体の痛み、身体の痒み、身体の痺れ、身体の出来物・腫瘍などにご使用ください。

3.霊的な防御に

霊はこのオイルの気(エネルギー)が苦手です。霊障にお悩みの方、気功家・ヒーラー・治療家・整体師など人の身体に触れて癒しを行う職業の方は、このオイルを身体のポイントに付けて霊的防御をすることをお勧めします。

〔ポイント〕緑丸のところ

 

身体の前面

・スワーディシュターナ・チャクラ(第2チャクラ)ヘソから指4本分下

・マニプーラ・チャクラ(第3チャクラ)鳩尾(みぞおち)

 

身体の背面

・スワーディシュターナ・チャクラ(第2チャクラ)の裏

・マニプーラ・チャクラ(第3チャクラ)の裏

・アナーハタ・チャクラ(第4チャクラ)の裏=肩甲骨の間

 ・ヴィシュッダ・チャクラ(第5チャクラ)の裏の少し下=大椎(頸椎7番=下を向くと飛び出る骨)


4.法具・パワーアイテムの浄化に

ヒーリングスティック、法具(五鈷杵パワアイテム(弊店ブレスレット邪気ってが、邪気一部残ってしまうことがあります。

掃除機もゴミを吸えば目詰まりして吸引力が落ちる様に、パワーアイテムも使っている内に効果が低下します。

それらにこのヒーリングオイルを2~3滴垂らしまんべんなく塗ると生き生きとパワーが甦ります。


 

ヒーリングオイルによる浄化は特に強力な浄化になりますので、覚えておいて時々やってみてください。

商品名 : 特級オイル〔タイガーと龍神のエネルギー〕30ml

 

※容器はその都度、異なります。

¥6,000

  • 在庫あり
  • お届け日数:5~8日