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氣(癒しの力)を高める】気功石

氣(癒しの力)を高める】気功石 .jpeg

気功石は数ある自然放射性物質から一つ一つ手に持ち、氣が一番出る石を探しました。
同じラジウムでもそれぞれに癖があります。
癖と言うより特徴(波の高低と長さ)があるのです。
微細な波長から荒い波長と何種類もあります。

ゆえにメンタルを修正するのに良い波長もあるし、肉体の臓器に良い波長もある様に、氣を出すのに良い石もあるのです。
テラヘルツ信号を出すにも、人工のテラヘルツもあるし天然のテラヘルツもあるのです。

余り表には出せませんが、高度なエネルギーを必要するヒーラー養成用にはラジウムも選びますが、WTの頭骨の粉・ウシ科草食動物の臓器・雄鹿の体液粉などの動物由来の成分も加えます。

これでラジウムのエネルギーが飛躍的に上がります。
上級用には最終的には300~400μSv(マイクロシーベルト)が必要と思っているところです。

 

■飾りの中に継承された秘密の法物が内蔵されババやブッダ(龍)のエネルギーを引き寄せる事ができます。高額になるほどババの魂の一部である法衣や他が入っているのです。

※自然放射線が神(超自然の神)であり、放射線の中には測定が出来ない周波数帯の放射線も含まれています。その中から特定の神のエネルギーを引っ張る事ができるのです。

気功石を使った氣の出し方

気功石を右手に握って宇宙エネルギーを引き寄せるマントラ(真言)を唱えるだけです。
そのマントラは「オーム ナマ シバーヤ」で破壊と創造を司るシヴァ神のエネルギーです。
つまり、古き細胞を破壊し新しい細胞を創るエネルギーを引き寄せるマントラです。

シヴァ神.png

ラジウムの高線量加工を施したネコ科肉食獣の牙か爪(自然界=神と繋がる本能の力を得る)をお持ちの方は、それで行います。
気功石を入手する必要はありません。
加工がされていない牙爪をお持ちの方は、それにラジウムの高線量加工をすることをお勧めします。
加工しない場合は、気功石と合わせて握ると良いでしょう。
加工希望の場合は、お問い合わせからご連絡ください。 

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初心者が継続して上を目指す場合は、最初から気功石の中上級者用を使っても問題はありませんが、身につけるのは1日2~3時間くらいにし,自分の浄化や氣を出す訓練をする時は、右手に握り脈動を持続して感じるようにします。

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右手に脈動を感じる力が強くなったら、その脈動を逃がさないように意識し、石を左手に握り替え、右手を水を払うように何度も降ります。お手てぶらぶらです。(邪気の出し方の訓練)

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気功石を1日5~6時間身に付けます。そして氣を出す訓練をする時は左手に握り、右手の肩の力を完全に抜いてぶらぶら状態(腑抜けではなく、気は通っている)にし、右手の手のひらから指先にかけて氣が出ていると念じ続けます。これを指先がジンジンするまで続けます。感じない時は気功石を右手に握り替えます。そして再度脈動を感じるように訓練します。

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左手に気功石を握り右手の指先がジンジンするようになったら、その右手を患部に当てジンジンか脈動が消えないように手の平に意識を研ぎ澄まし集中します。脈動を数え続けると意識は離れません。これを繰り返し訓練します。

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気功石を握らないで右手掌及び指先から氣が出ていると思います。それで指先がジンジンし出したらほぼ完成です。思っても出ない人は、手のひらを患部に当て手から氣が出ていると思い続けてください。これが出来るまで繰り返し訓練します。このレベルに成りますとマントラを唱え続けながら行うことが出来るようになりますので「オーム ナマ シバーヤ」を心の中で唱えながら行ってください。このマントラで破壊と創造のエネルギーを引き寄せます。

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